ドラマ 私の家政夫ナギサさん 1話&2話あらすじネタバレ 多部未華子 大森南朋 関係どうなる

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」第1話の感想、第2話のあらすじ、ネタバレ、考察を含む内容をご紹介します。

 

 

※誤って今回のドラマ「私の家政夫ナギサさん」第2のネタバレ考察記事に来てしまった方、ネタバレや考察自体が苦手な方はお戻りください。

  

 

ドラマ 私の家政夫ナギサさん 第2話 インスタ

ドラマ公式インスタより。

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多部未華子さんが着ているスーツがカッコいいですね。

MRや営業の女性は、多部未華子さんのファッションを参考にしようという人も多いんじゃないでしょうか。

 

ドラマ 私の家政夫ナギサさん 第2話 あらすじ

母・美登里(草刈民代)の突然の訪問に、思わず家政夫のナギサ(大森南朋)さんを隠してしまったメイ(多部未華子)。
何とかやり過ごしたものの、アーノルド製薬の田所(瀬戸康史)が同じマンションのしかも隣に引っ越してきていたことを思い出して憂鬱になる。

一方、婚活に余念がない陶山薫(高橋メアリージュン)は、敵の内情を探るという名目で、田所との合コンをセッティングしてくる。

気乗りしないメイだったが、いざ参加してみると、田所の方からメイにアプローチをかけてくる。

 

ドラマ 私の家政夫ナギサさん 第2話 ネタバレ展開予想

 ここからは第1話の感想、第2話のネタバレ、この先の展開を考察していきたいと思います。

 

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第1話のネタバレ感想

ついに始まった第1話ですが、4月放送スタート予定だったため、春の設定でしたね。

 

多部未華子さん演じる主人公メイは、真面目で可愛くて仕事が出来る先輩社員。

 

眞栄田郷敦さん演じるメンタル弱目な後輩くんには辛く当たってしまうものの、富田靖子さん演じる上司や、草刈民代さん演じる母の期待を一身に背負って、今にも爆発しそうな感じでした。

 

そんな中でライバルかつ恋の相手となる瀬戸康史さんとの初対決に敗れ、緊張の糸が切れたところに、大森南朋さん演じる家政夫のナギサさんが癒しをくれるという展開でした。

 

今回はやけ酒で済んだものの、リーダーやら新人教育やらライバルとの競争、そして婚活と、完全にキャパオーバーの多部未華子さんが崩壊してしまうんじゃないかと心配ですね。

 

それをナギサさんが癒していくというだけなのか、何か他の展開となっていくのか。 

 

多部未華子と大森南朋の関係

 

家政夫として多部未華子さんの家事代行を行っている大森南朋さんですが、年齢だけみればかなりのおじさんですよね。

 

こんなおじさんが20代の女性の家に勝手に上がり込んで仕事をするというのは、女性層から受け入れられる設定なのでしょうか。

 

おじさん好きの女性ならいいかもしれませんが、そうでない人からすると嫌悪感しかないのでは?と思ってしまいます。

 

実際、主人公メイでさえ、そういう嫌悪感を口にしているので、ここからどうやってそれが克服されていくというのでしょうか。

 

さすがに、嫌悪感を抱いている相手に一晩中手を握られていたというのは、癒しとは程遠い悪寒が走るという感じではないかと思います。

 

ここからどうやってナギサさんがメイとの間に信頼関係を構築していくのかは、世のおじさんたちの注目となるかもしれませんね。

 

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